共有する判断の指南役

仕事で迷ったら、御社の蔵書を読むAIに聞きます。日々の仕事で見つけた学びは、申請として図書館に戻ります。

※蔵書=業務の中の判断を、AIが読みやすいデータにして蓄えたもの。

月2万円(図書館が前提)

判断の指南役に聞く

指南役判断の指南役

会社の資産を、全員の手元に。仕事で判断に迷ったら、御社の蔵書を読むAIに聞きます。「この見積、担当で決めてよいか」と聞けば、会社特有の答えが返り、結論と、根拠(どの文書のどの見出しか)まで分かります。また、会話の中で図書館に申請したほうがよいネタがあれば、AIが申請に出すか、確認してくれます。

エースの知識を、会社の資産に。聞くだけでなく、蔵書を読みながら日々の仕事も手伝い、そこで見つけた学び(エースが自分のAIに教えてきた知も)を申請として図書館に送ります。教わる役と、育てる役の両方です。

蔵書を読むAI(指南役)の設定は、図書館の開設に含みます。AI(Claude)は、御社でご契約いただきます。月2万円の「判断の指南役」は、その使い方を毎月伴走する分です。1回10分の短い相談(月6回が目安)とチャット。図書館と、振り返り会のあとのフォロー、必要なツールのお作りまで合わせた顧問は月5万円です。

判断の指南役(Claude Cowork)の答え。新規の客先からの特急見積の相談に、結論(営業部長に上げる判断)と根拠(図書館の見積受諾可否の判断の、どの欄に書いてあるか)を返している
実際の指南役の答え。結論のあとに、図書館のどの蔵書の、どこに書いてあるかを根拠として示します。

動画指南役を動画で見る

判断の指南役(公開済み)
https://youtu.be/jL929r5fjO4

判断の指南役公開済み

会社の蔵書を読むAIに聞く。

まず、60分の無料オンラインセッションから。

私たちから短くサービスをご説明し、御社のお困りごとを伺います。
判断の図書館のデモもご覧いただき、現場がどう変わるかをイメージしていただける内容です。

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相談だけでも歓迎です。お問い合わせへ。返事は2営業日以内にお送りします。