共有する判断の指南役
仕事で迷ったら、御社の蔵書を読むAIに聞きます。日々の仕事で見つけた学びは、申請として図書館に戻ります。
※蔵書=業務の中の判断を、AIが読みやすいデータにして蓄えたもの。
月2万円(図書館が前提)

指南役判断の指南役
会社の資産を、全員の手元に。仕事で判断に迷ったら、御社の蔵書を読むAIに聞きます。「この見積、担当で決めてよいか」と聞けば、会社特有の答えが返り、結論と、根拠(どの文書のどの見出しか)まで分かります。また、会話の中で図書館に申請したほうがよいネタがあれば、AIが申請に出すか、確認してくれます。
エースの知識を、会社の資産に。聞くだけでなく、蔵書を読みながら日々の仕事も手伝い、そこで見つけた学び(エースが自分のAIに教えてきた知も)を申請として図書館に送ります。教わる役と、育てる役の両方です。
蔵書を読むAI(指南役)の設定は、図書館の開設に含みます。AI(Claude)は、御社でご契約いただきます。月2万円の「判断の指南役」は、その使い方を毎月伴走する分です。1回10分の短い相談(月6回が目安)とチャット。図書館と、振り返り会のあとのフォロー、必要なツールのお作りまで合わせた顧問は月5万円です。

