事例
誰が・どこで・何をもとに判断しているのかをJOAで整理し、属人化の正体やボトルネックが見えた事例です。動画や記事は 動画・記事・お知らせ へ。
CASE 01 介護施設の新規顧客獲得
営業から見学、契約、入居までの流れを、フォーメーションマップと業務プロセスの表で整理。「どの状態になれば次へ進めるのか」「誰が判断を持つのか」を可視化。
詳細を読む →CASE 02 中堅建設会社の施工管理
従業員80名。日報も図面も電子化済みなのに、工程・人員配置・手順変更の判断はベテラン現場監督の頭の中。5つの判断点を抽出し、2種類の属人化と改善の優先順位を可視化。
詳細を読む →CASE 03 経理の月次決算
従業員30名。仕訳ルールも科目体系も整備済みなのに、月次決算はいつも締切ギリギリ。4つの判断点を抽出し、ボトルネックは判断ではなくツール運用にあると可視化。
詳細を読む →3本とも、実務をもとに再構成した想定ケースです。社名・数字は実在の会社のものではありません。
事例のような整理を、御社の業務でどう進めるか。60分の無料オンラインセッションでお話しします。
本物自社で1周した記録と、動いている画面。
上の3本は想定ケースです。こちらは本物です。私たち自身の会社で判断の輪を1周した記録と、判断の図書館が実際に動いている画面を載せています。
連載「1人社長×AI CEO、自分の会社を診察する」
社長1人の会社を、自分たちの道具で診察した記録です。noteで公開しています。
判断の図書館の画面
架空の製造業(量産品の受注から出荷まで)で1周した検証環境の画面です。左は現場がスマホで残す判断の記録、右は司書役が承認する前の列。


