業務改革の「最初の一歩」を、ご一緒に踏み出しませんか
ファインドルートが提唱する JOA (Judgment-Oriented Architecture)は、
業務を「判断の連鎖」として捉え直す独自フレームワーク。
モニター企業さまには、主要な判断サイクル(FL3)を1つに絞った
「判断の進化ワークショップ(モニター限定版)」を無料でご提供します。
▶ 2026年7月~8月末 期間限定募集
▶ 基本的にご応募いただいた事業者さま皆さまに対応させていただきます
▶ 主要な判断サイクル一つ(FL3)に絞った限定版となります
システム導入、自動化、AI 活用の前に必要なのは、「誰が、どこで、何をもとに判断しているのか」の整理。
クライン博士・カーネマン博士の認知科学の知見を取り入れた、JOA 独自のフレームワーク。
作業 + 情報 ≠ 前進
どれだけ作業をしても、情報を集めても、「進めるかどうか」の判断が決まらないと業務は変わらない。
JOA では業務を支える 3 要素を「判断のために」位置づけ直します。
業務の詰まりを生む「判断の詰まり」を見つけ、DEMで性質を診る
判断の性質に応じて、最適な打ち手の処方箋を組み上げる
マニュアル・ダッシュボード・自動化など、現場の仕組みに落とし込む
「最初の一歩を」をご一緒に踏み出してくれる事業者さまを、期間限定で募集します。
2026 年 7 月〜 8 月末 期間限定募集
JOAを実際に体験し、御社の業務構造を可視化するワークショップ。
主要な判断サイクル(FL3)を1つに絞ったモニター限定版として、1日で実施します(通常版は2日間)。無料でご提供します。
モニター企業さま
無 料
※ 公表用の「お客さまの声」と
「成果物の事例公開」にご協力ください
✔ 主要な判断サイクル(FL3)を1つ選定
✔ 業務の流れ・役割・判断・情報の見える化
✔ どこから始めればよいかの優先順位
✔ その範囲で何が詰まっているかを整理
✔ 判断の性質マップ(DEM:標準化/半構造化/適応運用/イノベーション)
✔ 小さく始めて、現場で回る形へつなげる
感覚的な改善議論から、構造的な設計対象へ。次の一歩が明確になります。
現場の詰まり・属人化を整理し、
課題の全体像を可視化します。
誰が・どこで・何をもとに
判断しているかを言語化します。
DEMの4領域(標準化/半構造化/適応運用/イノベーション) に振分け、最適な打ち手の方向性を明確化します。
下記のフォームからご連絡ください。2営業日以内にご返信します。
日程調整はメール、必要に応じてWeb会議で実施します。
判断を発見し、代表的なサイクルについて判断評価と進化方針を検討。※御社のキーパーソンが 3〜5 名ご参加ください。
判断品質マップ、論点レポートをお渡しします。ご希望に応じて次の支援(コンサル / JOARS 導入)のご提案が可能です。
・ 弊社のワークショップを知ったきっかけ
・ ワークショップに期待すること
・ 簡単な打ち手(マニュアル・システム・自動化等)の導入状況の確認
・ 質疑応答
ワークショップは「気づきと構造化」。その先に「定義と定着」の支援メニューを用意しています。
特定の業務サイクル(FL3)を1つ選び、判断の打ち手を処方します
業務全体(FL2)に対して、判断の処方箋を作成。業務棚卸表・DT・業務フロー・CRUD表で構造化
設計資産の版管理と継続的な育成。
フリープランあり
SNS等にて情報発信しております。
Youtubeにてチャンネルも開設しておりますので、ご興味がある方はぜひご覧ください♪
まずは小さく試してみませんか?
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